新たな代表で、再スタートすることになった民主党ですが、早くも問題が起きてしまったようです。
新政権では政調会長をつとめることになった前原誠司氏の政治団体が、在日韓国人が株の大半を保有する企業から平成8~15年、計約100万円の政治献金を受領していたことが31日明らかになったのです。
前原政調会長は外務大臣だった時にも、外国人献金問題の責任をとって辞任していますが、政調会長になった途端、新たな献金問題が浮上してしまったということです。
今回、献金が発覚したのは、前原政調会長の資金管理団体である「新緑会」と、前原氏が代表を務める政党支部「民主党京都府第2区総支部」。
新政権発足直後に、この問題で政調会長が辞任ってことになったら、野田政権も短命に終わってしまうかもしれませんね。
マイカーローンの審査に落ちてしまった。
せっかく新車を買って心機一転がんばろうと思ったのに・・。
オートローンって厳しいなぁ。
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